射精許可

つい先ほど、ご主人様からケツにハリガタを突っ込み、マスをかけと命令が下りました。
先日、軽く調教されたものの、射精は出来なかったので悶々としていたのですが、こんなに早く許可してもらえるとは思っていなかったです。
@画像はご主人様に報告する用に撮った何枚かのうちのボツ画像。
スポンサーサイト蝋燭責め♯6

「大人しく待ってろ、わかったか?」
ご主人様が俺の頭を踏み付けながら言った。
「はい…」
散々叫んで、声が枯れた俺はなんとか返事をした。
ご主人様の足が頭から離れる。
「少し縄を足してやるか」
そう言うとご主人様が新たに縄をだし、俺の両足首をまとめて括り、手首の縄と繋げて逆海老反りにした。
更にタオルで目隠しもされ、俺は視界すら奪われた。
「いい子にしてるんだぞ」
ご主人様が部屋を出て行く気配がして、俺は身動きも出来ない状態で放置された。
それほど長い時間ではなかった気がする。
ご主人様が部屋に戻って来たのが、ドアの開く音で分かった。
そのまま俺の側に立った気配がする。
突然、乳首をつままれた。
そしてチンポも握られる。「縛られて、放置されてそんなに嬉しかったか?チンポがビンビンだぞ」
ご主人様がチンポをしごく。
「はい、嬉しかったです」
俺はチンポを弄られる快感に耐えながら答えた。
「何が嬉しかったか、初めからちゃんと言え!」
「縛られて、放置されて嬉しかったです!」
「そうか、嬉しいか」
「はい、ご主人様」
そう俺が答えると、やっと目隠しが外された。
部屋の照明の明かりが目にとびこんできて、思わず目を細めた。
ご主人様が俺の顔を覗き込んできた。
「そろそろケツが疼いてるんじゃないのか?」
「はい、ケツに欲しいです」
「何が欲しい?」
「ご主人様のチンポが欲しいです。俺のケツを犯してください」
「よし、ケツを洗ってこい。ついでに蝋燭も落としてこい」
ご主人様が俺の縄を解いた…。
蝋燭責め#5

俺は蝋燭に火をつけるご主人様を見上げた。
横向きに寝転がっていた俺を、ご主人様が足で蹴って仰向けにした。
そこにすかさずロウを垂らされる。
胸、腹、チンポときて、ご主人様が蝋燭を振るった。
ロウがところかまわず、俺の体に降り注ぐ。
俺は縛られた体をバタバタと動かしたが、無駄な抵抗だ。
後ろ手に縛られ、体の下になっていた両手が痺れて感覚が無くなりだした頃、蝋燭が止んだ。
しかしそれは終わりではなかった。
ご主人様がまた足で俺を転がす。
今度はうつぶせにされて、再びロウが降り注ぐ。
特に痺れて感覚が薄れているはずの、縛られた手にかかるロウはとてつもなく熱く感じる。
やっとロウの雨が止み、俺はご主人様を見た。
ご主人様は蝋燭の火を消し、俺の頭を踏み付けた…。
蝋燭責め#4

「そろそろ鞭も欲しいだろう?」
「はい、鞭も欲しいです」「何回欲しい?」
「ご主人様の好きなだけお願いします」
「そうか、体中が真っ赤になるまで鞭打ってやる」
俺は少し足を開いて姿勢を直す。
そうしなければ鞭打ちには耐えられない。
ご主人様に調教され、鞭を経験してから一年以上になるが、俺は相変わらず鞭が苦手だ。
ご主人様が鞭打ちを始めた。
まずはケツからはじまり、背中や太ももへと移る。
俺はその痛みになんとか声を押し殺していたが、限界だった。
思わず叫び声を上げた。
それから数回鞭打つと、ご主人様が手を止めた。
萎えてしまった俺のチンポにローションを垂らすと、勃起するまでいじくられる。
チンポが再び勃起すると、また鞭打ちの再開だ。
結局、鞭打たれている間、俺のチンポが勃起する事はなかった。
「布の上に寝転がれ」
ご主人様が鞭を置いた。
俺は縛られた不自由な体で、なんとか横たわる。
ご主人様がまた蝋燭を手にした…。
蝋燭責め#3

「気持ちよかったか?」
ご主人様が亀頭にこびりついたロウを次々と剥がしてゆく。
亀頭があらわになると、先端は先走りで濡れていた。
「こんなに濡らして、そんなに嬉しかったか?」
ご主人様が先走りをローション代わりにして、亀頭責めする。
「はい、嬉しいです」
俺は亀頭責めに耐えながら、なんとか答えた。
「そうか、もっと蝋燭が欲しいんじゃないのか?」
「はい、欲しいです」
「何が欲しい?初めからちゃんと言え!」
「もっとチンポに蝋燭垂らしてください!」
「よし、たくさん垂らしてやるぞ」
ご主人様が蝋燭に火を点けた。
今度はご主人様が直接チンポに垂らす。
俺は再びロウで赤く染まってゆくチンポを見た。
あっという間に亀頭が隠れて、またロウを剥がされる。
ご主人様は何度かそれを繰り返した。
縛られたままの俺はひたすら耐えるしかない。
ご主人様が蝋燭の火を吹き消した。
俺はまだ細かいロウがこびりついたままのチンポを見た。
ご主人様が蝋燭を鞭に持ち替えた…。




